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衆議院選挙~自公政権圧勝をどうみるか。

2012.12.17

衆議院選挙イメージ自民党が公明党と合わせて325議席を獲得、
圧倒的な勝利で政権を奪還した。

民主党は選挙前の4分の1程度の50議席台に激減し大敗。
野田佳彦首相は惨敗の責任を取り、党代表を辞任する事を表明した。
自民党は直ちに公明党と連立協議に入り、特別国会で首相指名選挙を経て、
自公政権が誕生する。

 

しかし自公政権の政策に本当に国民が期待をした結果なのだろうか。

もちろん早急な経済政策を掲げた自民党へ先の見えない景気回復の期待もあるだろう。

だが民主党政権への反発という力が今回の圧勝劇に関与している点も否めないだろう。

多くの国民は活字的な政策や公約を掲げるより
身をもって実感できる「生きた」政治を待っているのではないだろうか。 
長引く不況に小手先の政策は通用しない。

政権交代後、自公政権が民主党と同じ轍を踏むのであれば
政治への不信感が一層大きくなり「誰がやっても同じ」と国民の政治離れが進むだろう。

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